WORK STYLE

ネットドリーマーズでは、社員全員がそれぞれのライフステージに合わせて
活躍できるような会社づくりを行なっています。

CASE 01アフターファイブは、毎日、自由な時間を確保!

メディア事業ユニット/マーケティングコミュニケーションチーム
林 崇さん

マーケティングコミュニケーションチームでSEO対策を担当しています。競馬ファンとnetkeiba.comを繋ぐために、何が必要か、どう改善すればいいか、常に考えながら働いています。

勤務時間は8:30〜17:30。早めに出勤して、遅くても19時には退社するようにしています。早朝は、オフィスに人が少なく会議や電話もないため、その日に終わらせたい仕事に没頭できるゴールデンタイム。午後はリサーチやアイデア出しに時間を使っています。デスクで考えがまとまらない時は、カフェスペースやマッサージチェアでリラックスしながら考えたりしますね。
朝型勤務のおかげで、夕方からの時間を、勉強をしたり、映画を見たり、友人と会ったりと、有意義に使えています。

CASE 02子どもを看病しながら会議に出席することも

経営管理グループ/事業推進チーム
岩崎 悦子さん

経営管理グループで経理を担当しています。
勤務時間は、9:30〜16:45。現在2歳の子どもの母です。
保育園の送迎もあり、フレックス制度を利用し、仕事のピークタイムに合わせて出勤時間を調整しています。育児と仕事で体がガチガチになったら、休憩エリアのマッサージチェアで体をほぐしてリフレッシュできるのも嬉しいですね。

子どもが体調を崩すと出勤できないのですが、自宅からテレビ会議でチームミーティングに出席するなど、状況に合わせて柔軟に仕事ができる環境が整っているので助かっています。
子育てと仕事を両立し、週末は頑張っている自分へのご褒美に、近所のバルで子どもと一緒に美味しい食事を楽しんでいます。

CASE 03育児も仕事も手放さず充実した毎日

クリエイティブグループ
杉山 舞さん

私の勤務時間は、9:30〜16:00。
現在子育て中で、毎日子どもを保育園まで電車で送迎するため、時短制度を活用しています。今は小学校の入学手続きなどもあり、必要に応じてお休みをもらっています。一緒に働く同僚や上司の理解があり、子育ての都合を温かい目で見てもらえているので、とてもありがたいと感じています。

仕事は、制作チームでhtmlコーディングを担当しています。オフィスの席は自分の部屋のようにリラックスでき、デスクでもくもくと仕事に没頭したいタイプです。「もう少し仕事をしていたい」ともどかしく思うこともありますが、出産前よりも貴重に感じる時間を集中して過ごし、働くことの楽しさやありがたさを実感しています。

CASE 04競馬開催日はリモートで在宅作業

システム開発グループ
貝塚 達彦さん

開発グループでnetkeibaのシステム開発を担当しています。好きな競馬のことを考えながら、楽しく働いています。会議に出席する以外は、デスクで黙々とシステム開発をしています。仕事の合間に、気分転換に週末の競馬予想をすることもあります。

勤務時間は基本的に10:00〜19:00。プロジェクトが落ち着いている時にはフレックス制度を利用して早めに退社し、社外セミナーに参加したり、趣味に時間を使ったりしています。
競馬コンテンツの開発では、競馬開催日(土日)に作業が必要なことがあります。そういう時はリモートで自宅にいながら作業できるのが便利です。土日に出勤した時には振替休暇を取り、混雑するエリアを空いている平日に訪れ、快適な休日を過ごしています。